レーシック オルソケラトロジー コンタクトレンズ 大阪 市 北 区 天六 大阪 フジモト 眼科

オルソケラトロジーとは
裏側が特殊な形をしているハードコンタクトレンズ
(オルソKレンズ)を、毎晩寝る前に装用します。
朝起きてオルソコンタクトレンズをはずした後も、
しばらく角膜の形が矯正されています。
近視を矯正した形に角膜が「くせづけ」された状態になるので、
コンタクトレンズをはずしても
角膜の形が元の状態に戻るまでのある一定時間、
視力が回復します。
毎日続けることで、少しずつ効果の続く時間が延長していき、だいたい装用開始から2週間位で、起きている間は
よい視力が保てるようになります。
手術ではなので、オルソKレンズを中止すれば、
角膜の変形は治り、装用前の近視の状態に戻ります。
したがって、よい視力を維持するには、
毎日装用する必要があります。

レーシックのことなら
大阪フジモト眼科
大阪府大阪市北区天神橋6-6-4 2F 
TEL:06-6351-1880 
FAX:06-6351-1980
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