イントラレーシックはフラップを100ミクロンで作ります。
160ミクロンのレーシックよりも
角膜ベッドを厚く確保できまので、
強度近視で角膜が薄い場合も手術ができます。
イントラレーシックのフラップは滑らかで、
エッジが直角なのでシワやズレが起こらず、
フラップやヒンジの位置も正確です。
ハロやグレアも起こりにくいため、
レーシックよりもはるかにクリアな視力が得られます。
2006年、米国では全ての屈折矯正手術において20%が
イントラレーシックに変わりました。
名古屋錦糸眼科
名古屋市中区栄3-7-13コスモ栄ビル5F
地下鉄東山線、名城線の栄駅より徒歩5分。
http://www.kinshi.or.jp/
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